
“星の玉座の継承者。宇宙の力を振るうが、実働は手下に任せる。”
エナジーに加え固有のスターリソースを扱う。スターは消費するまで保持でき、理論上は無限貯め可能。鍛造(フォージ)とスター火力で天井が高い。
リソースシステム: 二重リソース: エナジー(毎ターン3)とスター(カードで生成、保持)。コストはエナジー/スター/両方。ミスマネジメントは空振りターンに直結。
解放条件: サイレントでランをプレイする。
おすすめプレイヤー: リソース管理の深さを求める経験者。二重通貨の扱いが腕を問う。
リージェントはStS2の新キャラの一角で、スターという独自の二次通貨を導入する。エナジーは毎ターン3に戻るが、スターは保持され続ける。カード評価、ターン計画、デッキ構築の全てが二重化する。
スターは「落ちる星」「崇敬」や各種パワーで生成。上限なしで貯められる——3/ターン生成で使わなければ3ターンで9。セブン・スターズやスターダストで一気に解放する爆発ターンが可能。貯めるか使うかの緊張が深度を生む。
鍛造は象徴メカ。ソブリン・ブレードは先制(Innate)の2コストアタックで毎戦闘初手に手札へ。鍛造カードをプレイするたび戦闘中永続でダメージが増える。十分積めば一撃50〜100〜200超も。新規リージェントには鍛造が入りやすい。
無色カードとの連携も特徴。ランダム無色生成や無色プレイ時ボーナスがあり、店・イベントの無色の価値が上がる。「アポセオシス」はカードプールが大きいリージェントで特に化ける。
エナジー生成カード/パワーも豊富。スターコストのみのカードはエナジーを温存できる。両方が揃えば1ターンの枚数が他キャラを上回り、爆発コンボが可能。
最も素直なのは鍛造——「シーキング・エッジ」「コンカラー」「落ちる星」でソブリン・ブレードを育て終盤の一撃へ。別路線はスター大量生成と消費レア(セブン・スターズ、スターダスト)。「星の子」は終盤ブロックの要。
リージェントストライク/ディフェンド、落ちる星、崇敬、先制のソブリン・ブレード。落ちる星はダメ+スター2。崇敬はスターと小バフ。序盤は鍛造カードとスター生成を探す。
保持型の二次通貨。生成→貯め→強効果で一気に使う。「落ちる星」「崇敬」、各種パワーが供給。セブン・スターズ、コンステレーション等がペイオフ。
戦闘中、ソブリン・ブレードのダメージを永続強化。先制2コストアタックが起点。「シーキング・エッジ」「コンカラー」等が鍛造を付与。5層以上で単発火力がゲームトップ級。
追加エナジーを出す手段が他より多い。スターのみコストは実質エナジー節約。回っていれば1ターン6〜8枚も。
筋力やフォーカスのように毎ターン少しずつだけでなく、スターを貯めて一気に解放する前傾スケール。準備が成功すればボスを一撃級で削れる。
先制2コストの固有アタック。初手常備。鍛造で基礎ダメが永遠に伸び、繰り返しのフィニッシャーになる。
スターを貯めセブン・スターズや鍛造済みソブリンで一撃100超も。じわじわより一気の決着。
鍛造に上限なし。長期ボス戦で10層超なら毎サイクル50超の単発も。
エナジー生成とスターのみコストで、良いターンは枚数が突出。
スターを火力・ブロック・ドロー・エナジーに振り分けられる。戦況適応。
スターだけ、エナジーだけの手札は空振りに繋がりやすい。計画が要る。
初手1〜2ターンはスター稼ぎで火力・大防御が遅れがち。初手から殴る敵には危険。
シーキング・エッジ/コンカラーが来ないとソブリンが伸びない。スター消費軸へピボットが必要に。
フロストオーブやレイス、燃える血ほど地に足がつかない。星の子が鍵。
リージェントストライク/ディフェンド、落ちる星、崇敬、先制のソブリン・ブレード。落ちる星はダメ+スター2。崇敬はスターと小バフ。序盤は鍛造カードとスター生成を探す。
基本6ダメ。ソブリン・ブレードとスター攻撃にすぐ置き換わる。
極めて低い。鍛造とスター系が先。
序盤から店で削除。火力の主役ではない。
基本ブロック5。進行とともに星関連守りや「星の子」へ。
低い。鍛造・スター生成の方が上。
代替まで2〜3枚。






消費スターに比例したダメ。柔軟なスター→火力変換。
スターコストの全体攻撃。複数敵でリージェントの苦手を補う。






既にデッキにあるが強化の価値が極めて高い。
浮遊刃の持続火力。戦闘をまたぐ価値。
スター生成+ドロー。欲しいものの組み合わせ。
スター対ダメ効率の良いアタック。





デッキ全カード強化。カードプールが大きいリージェントで特に効く。
強力だがエナジーとスター両方を要する。揃えば試合を決める。
スター絡み全体。複数敵向け、単体ボスでは地味。
カードを二回プレイ。ソブリンやセブンと化けるがターゲット無しでは死札。
スター生成だが即時戦闘貢献は薄い。スター経済が弱いときのみ。
スターが少なすぎる。他に良い供給がある。
スター/鍛造と無関係な基礎守り。星の子に劣る。
盤面状態依存で不安定。
スターが少なくスロットの割に合わない。
Whenever you play a Power card, heal 2 HP.
パワーごとにHP2回復。リージェントはパワーを多めに回す。
自身のターンにアタックをプレイしなかった場合、次のターン、追加で[energy:1] を得る
アタックを出さないターンにエナジー+1。スターとパワーのセットアップに。
余ったエナジーを次のターンに持ち越せるようになる
エナジー繰越。エナジー生成と相まって爆発ターンに。
パワーをプレイするたび、手札のランダムなカード1枚を、ターン終了時までコストを支払わずにプレイできる
パワー後、手札ランダム1枚が0コスト。発動頻度が高い。
1ターンの間にアタックを3枚プレイするたび、4ブロックを得る
アタック3枚でブロック4。ソブリン+鍛造系で達成しやすい。
戦闘開始時、筋力1を得る
開始筋力+1。鍛造ボーナスと乗算でソブリンが伸びる。
アセンション1以降、まず鍛造を学ぶ。スター管理より安定しやすい。
アセンション5以降、Act 1エリートが厳しい。落ちる星・崇敬でスター基盤を作り、ソブリン鍛造2〜3までは無理しない。
アセンション10以降、攻守バランス。「星の子」を軽視するとAct 2の多段攻撃に崩れる。
アセンション15以降、毎ターン自動スターのパワーが価値上昇。
アセンション18以降、長期貯めは危険が増す。最高帯では鍛造の方が安全なことが多い。
最高難度ではアイスクリーム(エナジー繰越)が破格。無駄エナジーを無くし、スター貯めターンと噛み合う。
鍛造でソブリンを育て、一振りが災害級に。最も素直で一貫しやすいスケール。
毎戦闘ソブリンは手札に。鍛造カードで永続ダメ増。シーキング・エッジ、コンカラー、ビート・イントゥ・シェイプ等。+30鍛造で雑魚即死圏。スターとエナジーが鍛造を回す。
Aスターを20〜30+まで貯め、スターダストやセブン・スターズで一気解放。貯めて爆発の快感。
パワーとスキルでスターを急増。ブラックホールが貯め中の火力補助。星の子で耐える。
Aヴォイドフォームでターン早期終了と最初の2枚無料(エナジー&スター両方)。シーケンスゲーム。
3エナジーパワーで毎ターン最初の2プレイが完全無料。セブン・スターズやデシジョンズ等が0扱いに。コンバージェンスで手札保持+次ターン補填。
B全体火力で押す。ボンバードメント、メテオシャワー、ガンマブラストで群殺し、ノックアウト・ブロウで単体。エンジン待ちより即ダメ。
即時全体と鍛造を積み重ね、スターは火力と鍛造の両方に使う。リソース管理が鍵。
ソブリン鍛造が最も安定。序盤にシーキング・エッジとコンカラー、スターは落ちる星と崇敬、守りは星の子。Act 2中盤にはソブリンが30超ダメ級になりやすい。
特定カードで生成し、消費するまで保持。青い星アイコンがスターコスト。エナジー+スター、スターのみ、生成効果のみなどバリエーションがある。
雑魚は細かく使って安定、ボスは2〜3ターン貯めてセブン/スターダストも。脅威度に合わせ、貯めすぎて死ぬのは避ける。
エナジー+スターの二重通貨、ソブリン鍛造、高いエナジー生成潜在、無色シナジーが特徴。
いいえ。上級難易度。アイアンクラッド→サイレントの後が無難。
エナジーのみカードで凌ぎ、落ちる星・崇敬で数ターン回復。毎ターンスターのパワーも助かる。