Slay the Spire 2 イベントガイド

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57イベント総数

全Act

Act 1

繁茂

12 イベント
ジャングル大迷宮のクエスト

ジャングル大迷宮のクエスト

開けた場所で、寄せ集めの冒険者パーティに出会った。 巨大な迷宮を見下ろしながら、身振り手振りを交えて話している、 彼らはこの迷宮の財宝を狙う[b]壮大なクエスト[/b]に、一緒に挑まないかと持ちかけてきた。 経験豊かなあなたには、この迷宮に[jitter]致命的な罠[/jitter]と[orange][sine]ガーディアン[/sine][/orange]がひしめいていることが手に取るようにわかる。 協力すれば楽にはなるだろう。 だがその分、戦利品は山分けになってしまう。

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囁きの窪地

囁きの窪地

枯れ木が立ち並ぶ窪地を抜けていくと、一本の骨のように白い木に行き当たった。 まるで肋骨のように内側へ湾曲した枝には、粘土でできた飾りがぶら下がっている。 このおぞましい木が、あなたに向かって囁きかけてきた。 [sine]…… 取引を…… しよう…… [/sine]

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輝く合唱団

輝く合唱団

不自然な青い光に包まれた空き地に足を踏み入れた。 そびえ立つキノコたちが発光して脈打ち、その傘は膨れ上がりテカテカと光っている。 近づくと、菌類たちは胸の奥まで響くような[sine]心をかき乱すメロディ[/sine]を奏で始めた。 あなたは一番大きなキノコの中に何かが埋まっていることに気づいた。 それは菌類の歌のリズムに合わせて[sine]脈動しながら[/sine]光っている。

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モーフィックの木立

モーフィックの木立

水晶の木々が生い茂る木立ちに入ると、木々が[jitter]興奮したように震え[/jitter]始めた! 木々の中から[aqua]モーフィック[/aqua]の群れが[jitter]飛び出し[/jitter]、[sine]挨拶と歓迎の言葉[/sine]の声であなたを迎える。 その中の一体の[aqua]モーフィック[/aqua]だけが隅でそわそわしており、明らかに他の者たちほど社交的ではないようだ。 群れの方に向かうか、それとも独りぼっちの方に近づこうか?

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ビャードニスの巣

ビャードニスの巣

巨大な[jitter]よろよろ歩く獣[/jitter]が、傷ついた[sine]グリーン・ビャード[/sine]を追い散らす場面に遭遇した。 ビャードが逃げ去ったあとの窪みには、無防備な卵がひとつ、ぽつんと残されている。 [sine]あなたのお腹がぐうと鳴った……。 [/sine]

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休まらない場所

休まらない場所

人里離れた休憩所を見つけ、少し休もうと[orange]火[/orange]をおこすことにした。 …… そう思ったのも束の間だ。 火は燃え上がると、上ではなく[sine]横[/sine]へと大きくなり、油が滲み出る木々の木立ちへと向かっていく。 それでも休んで大丈夫だろうか?

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木彫り

木彫り

ほこりまみれの箱を開けると、中には精巧な3つの木彫りが入っていた。 鳥、ヘビ、そして…… ドーナツ型? すぐそばにある台座には、木彫りの底の形とぴったり合うくぼみが空いている。 どの木彫りを台座に置こうか?

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癒やしの泉

癒やしの泉

[jitter]低い地鳴り[/jitter]のような音をたどっていくと、静かに水をたたえる泉に行き当たり、あなたはその美しさに目を奪われた。 [sine][aqua]エメラルドグリーン[/aqua][/sine]に澄み渡り、中では[sine]光り輝く粒子[/sine]が集まっている。 泉はまるでこちらを誘っているかのようだ。 何か悪いことが起きるはずもないだろう。

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混沌の香り

混沌の香り

うっそうとした茂みをかき分け、開けた場所に出ると、どこからともなく郷愁の念に駆られた。 花の香り、腐敗臭、そして[orange]全く別の何か[/orange]が混ざり合っている。 一歩進むごとに香りは強くなり、周囲の世界が[sine]歪み、ねじ曲がっている[/sine]ように感じられる。 [sine]うつろう混沌[/rainbow][/sine]の感覚に圧倒され、あなたは自我を失い始めた。

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真実の石板

真実の石板

2体のガーディアン・キンを打ち倒し、奴らが守っていた金庫室へと進む。 中には[sine]見覚えのある碑文が刻まれた石板[/sine]が安置されていた。 直感が告げている。 この言語なら比較的簡単に解読できるはずだ…… しかし、一度解読を始めれば、あなたはここに閉じ込められるだろう。 石板は穏やかなエネルギーを放っており、これを叩き割ることで癒やしのエネルギーを受け取ることもできそうだ。

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密林

密林

しばらく道を間違えて進んでいたようだ。 シダや低木、そしてツタが生い茂る、鬱蒼としたジャングルに迷い込んでしまった。 特にツタがひどい。 疲労困憊の中、暗い幻聴が頭をよぎる。 [sine]「お前は道に迷い、備えもなく、逃れられぬ死が近づいている。」[/sine] どうするべきか?

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サファイアの種

サファイアの種

あなたは鋭く光る…… 種? を踏みそうになるのを間一髪で避ける。 その見紛うことなき輝きは、[aqua]サファイアの種[/aqua]に違いない! この驚くべき種は、もう絶滅したはずでは!? 伝説によれば、これを食べると耐久力が劇的に跳ね上がるという。 だが、食べずに土に植えてみるというのはどうだ? 育てれば一体どうなるのだろうか?

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地下埠頭

10 イベント
光と闇の扉

光と闇の扉

さっきまで何もなかったはずの場所に、入り口が現れた…… 中に入ると、二つの輝く扉と身なりの良いドアマンが待っていた。 「やっと、お客様がいらした! どうぞどうぞ! お好きな扉をお選びください!」 ここは本当にスパイアの中なのか? それにしてはあまりに綺麗すぎる……

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ガラクタの山

ガラクタの山

そびえ立つ[jitter]壊れた武器[/jitter]、[orange]捨てられた装身具[/orange]、そして[sine]奇妙な得体のしれない物[/sine]が山積みになっているのを発見した。 巨大な山は、まるで内側から成長しているかのようにうごめき、不気味な音を立てている…… 表面を漁るだけでも、そこそこの戦利品が手に入るだろう。 しかし中まで潜り込めば、珍しい宝物が見つかるかもしれない。

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無限コンベア

無限コンベア

あなたは派手な看板を掲げた小屋に足を踏み入れた。 傾いた看板にはこう書いてある―― [aqua]「大食い食堂『無限の宴』――お代は空腹に応じて」[/aqua] 中に入ると、[orange]すらっとした多腕のシェフ[/orange]が、器用に一口サイズの料理を作り、[sine]うねうね動く甲殻でできたベルト[/sine]に乗せている。 シェフの腕の1本が、メニュー表を指差した。 全品 1皿 35ゴールド

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水浸しの写字室

水浸しの写字室

暗い通路を進んでいくと、小さな店で働く[aqua]しわがれた人物[/aqua]に出くわした。 たくさんの棚には、湿気を帯びた巻物や羊皮紙が[sine]詰め込まれている[/sine]。 客の来店に気づいた[aqua]筆写人[/aqua]は、ぴしっと姿勢を正し、机の上に並べられたいくつかの道具を指し示した。

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沈んだ像

沈んだ像

池に半ば沈みかけた古い石像を見つけた。 その手は石の剣の上に静かに添えられている。 池の底では、何かが[sine]きらきらと光って[/gold]いる。 お供え物だろうか? 切実にゴールドを必要としているんだが……

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深淵の浴場

深淵の浴場

あなたは隠された小部屋を見つけた。 不可思議なリズムで変色する、煮えたぎる液体の池から蒸気が立ち昇っている。 天井から垂れ下がるフジツボのような塊から粘性の体液が滴り、水面に落ちると身悶えするようにシューッと音を立てた。 空気は重く、塩気と生々しい有機物の臭いが充満している。 最も大きな池の縁に近づくと、水面が波打ち、液体はより一層激しく泡立ち始めた。 まるであなたの入浴を待ちわびているかのようだ。

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沈みゆく灯台

沈みゆく灯台

岩石と静かな水辺が広がる幻想的な風景を抜けると、空虚な光を放つ、[sine]沈みゆく灯台[/sine]が現れた。 足元に溜まっている[aqua][sine]不気味に発光する水[/sine][/aqua]を瓶に汲むか、崩れかけた灯台をよじ登ってレンズを回収するか。 二つに一つだ。

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水没した宝物庫

水没した宝物庫

道なりに進むと、あなたは一部が水没している宝物庫へと辿り着いた。 そこには2つの宝箱があるが、手元にある[jitter]脆い鍵[/jitter]は1つしかない。 1つ目の宝箱: 振ってみると、チャリンチャリンと音がする。 少しはゴールドが入っていそうだ。 2つ目の宝箱: 巨大で装飾が施され、明らかに呪われている。 大量のゴールドが入っているに違いない!

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らせんの渦巻き

らせんの渦巻き

あなたは[aqua][sine]巨大ならせんの渦巻き[/sine][/aqua]に偶然出くわした。 水は美しいバランスで渦を巻き、周囲の壁は螺旋模様で彩られている。 [purple][sine]ぐるぐると…… ぐるぐると…… …… ぐるぐると…… なんて光景だ…… [/sine][/purple] どうする?

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パンチ対決

パンチ対決

2体のパンチ・コンストラクトが殴り合っており、その間にいくつかのお宝が落ちているのが見える…… 盗み取ってみるか?

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Act 2

巣穴

22 イベント
チーズまみれの部屋

チーズまみれの部屋

この部屋は[b][jitter]チーズ[/jitter][/b]だらけだ!!! 罠がないか周囲を見渡すと、天井には…… そう、[b]チーズ[/b]だ。 どうやら部屋のロウソクも[b]チーズ[/b]らしい。 家具も[b]チーズ[/b]だ。 突然、背後のドアがバタンと閉まった。 もちろんそれも[b]チーズ[/b]だ。

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脳ヒル

脳ヒル

[jitter]*ブスッ*[/jitter] 頭のてっぺんに鋭い痛みが走ったかと思うと、脳内に直接、奇妙な声が響いてきた。 [sine]「知識ヲ、共有スル??」[/sine] さて、どうしたものか……

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茶人

茶人

薄暗い小屋に足を踏み入れると、そこは静謐な空間だった。 異様なまでに多種多様な茶葉が並んでいる。 中にいた男が、茶葉の数々を無言で指し示した。 それぞれに高額な値段が書かれたラベルが貼られている。

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シンビオート

シンビオート

冒険の途中、暗くて形を成していない肉塊に遭遇した。 そこからは、途方もない時を経た、邪悪な気配が漂っている。 [sine]こっちに来い…… [/sine]

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水晶玉

水晶玉

[sine]「来ることは、視えておったぞ……!」[/sine] 神秘的な小屋に入ると、[jitter]しわがれた[/jitter]声が響いてきた。 [sine]「お主の運命がここへ導いたのじゃ。 お主の未来と運勢を明らかにせねばならん。 我らすべてを救うために!!」[/sine] 「さあ、水晶占いのコースを選んでおくれ。 この免責事項にもサインを頼むぞい」老婆はそう言って、ペンと羊皮紙を取り出した。

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ポーションの運び屋

ポーションの運び屋

あたりに[sine]酸っぱい[/sine]臭いが漂っており、すぐ近くの床にポーションの運び屋が倒れているのを発見した。 動かないし、息もしていない。 [jitter]死んでる!? [/jitter] 所持品は物色された後だったが、[sine]悪臭を放つポーション[/sine]のセットが残されていた。 メモにはこうある――「受取人: 商人」。

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レリック商人

レリック商人

角を曲がると、影を纏った人影に出くわした。 男はこちらへ向き直る。 「ウェルカム! 何が必要だ?」 男がそう言って上着を広げると、[sine]怪しげな品々[/sine]がズラリと並んでいた。

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長老、ランウィッド

長老、ランウィッド

これまで見たこともないぐらいに年老いた老人が、あなたに近づいてきた。 [sine]「また会ったな…… 私だ、ランウィッドだ!」[/sine] あなたはこの男に全く見覚えがない。

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商人(? )

商人(? )

(仮)

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悠久の石

悠久の石

廃墟と化した中庭の真ん中に、巨大な岩が鎮座している。 銘板にはこう書かれている: [b]悠久の石[/b]。 その存在感や形、装飾から察するに、この中庭はこの石を中心に造られたのだろう。 石はここから一度も動いたことがないことが伺える。

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ドール・ルーム

ドール・ルーム

あなたは隠し部屋に足を踏み入れた…… 部屋中が人形で埋め尽くされている。 一つとして同じものはなく、その表情は喜びから悲哀まで様々だ。 着ている服は時代が数世紀に渡ってバラバラで、異界の物とすら思われるものもある。 次第に、[sine]合唱のようなささやき声[/sine]は大きくなり、やがて[jitter]絶叫[/jitter]となって、我先にとあなたを呼び求めるようになった…… どれか一つを選び、一刻も早く立ち去らなければ。

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ウォンゴズへようこそ

ウォンゴズへようこそ

「ウォンゴズようこそ。 ほしいものをウォンタスティックな価格で取り揃えております」と、これまで見たこともないほど無気力な店員が言った。 「どうぞ商品をご覧になって、当店でのお買い物をお楽しみください」店員は顔を上げることもなく、棒読みで続けた。

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人型の穴

人型の穴

[jitter]巨大な人型の穴が無数にうがたれた[/jitter]広大な野原が突如として眼前に現れ、あなたは足を止めた。 無数にある穴のうちの一つが、あなたの体格や輪郭と寸分違わず一致している。 [sine][orange]ぴったりだ…… [/orange][/sine]

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禅蜘蛛

禅蜘蛛

顔にクモの巣が引っかかり、あなたは[jitter]パニック[/jitter]に陥った! しかし次の瞬間、不思議な[sine]静寂の波[/sine]が、あなたの心をスッと落ち着かせる……。 [sine]「落ち着き給え。 私の巣を荒らすのはよしてくれないか」[/sine] なぜこんなにすぐ冷静になれたのだろう? 見ると、[orange]小さな[/orange]クモが糸を伝ってスルスルと降りてきた。 どうやらゴールドを支払えば、彼が特別な“ゼン”の技術を授けてくれるようだ。

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虫殺し

虫殺し

[jitter]凶暴な虫の群れ[/jitter]を追い払っていたあなたは、隣で屈強で無骨な戦士がずっと一緒に戦ってくれていたことにようやく気が付いた! 旗色が悪いと悟った虫たちは、散り散りに逃げていく。 隣の戦士の方を振り返ると、彼が口を開いた。 「害虫どもを駆除する極意、知りたくはないか?」 なんと親切な男だろう。 あなたは頷き、彼の申し出を受けた。

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巨大な花

巨大な花

[jitter]骨の山[/jitter]の上に、巨大な花が咲き誇っている。 [sine]さまざまに色を変える花びら[/rainbow][/sine]が脈動し、あなたはその中心部に[aqua]強大な力を持つ花粉の塊[/aqua]があるのを感じ取った。 だが、うねる花びらはカミソリのように鋭く、動きが読めない。 黄金の蜜を採取するだけで良しとすべきだろう。 だが、中心にあるお宝にも心を惹かれる……

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ランタンの鍵

ランタンの鍵

かすかに発光する鍵を見つけ、拾い上げようとしたその時。 「その鍵、ずっと探してたんだ! 悪いけど、返してくれないか?」 どう見ても関わらない方がよさそうな人物だが、決めつけも良くないかもしれない。

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スピリット・グラフター

スピリット・グラフター

頭上で、繭が今にも破裂しそうに、[jitter]揺れてうごめいている[/jitter]! …… 不意に動きが止まった。 突如、[orange][sine]繭が燃え上がる[/sine][/orange]! [jitter]何が起きているんだ? [/jitter] 光と炎の閃光とともに、[orange]スピリット・グラフター[/orange]があなたに突進してきた。 完全な存在となるため、あなたの肉体と融合しようとしているのだ。

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アマルガメーター

アマルガメーター

[b][jitter]ガァン! ガァン!!! [/jitter][/b] 壁の向こうから、金属が激しくぶつかり合う音が響いてくる…… 様子をうかがおうと壁に耳を当てた途端、壁が開き、せわしなく働く[orange]六本腕を持つ巨人[/orange]が姿を現した。 その「顔」の部分には、[sine]発光する印の渦[/sine]がうごめいている。 「[aqua]高みへと昇る[/aqua]志を持つ者よ、我が工房を見つけおったか。 さあ、[jitter]融合[/jitter]の時間だ!」

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色とりどりの哲学者たち

色とりどりの哲学者たち

目の前に、なんとも壮大な光景が広がっている。 演台にそびえ立つ3色の彫像が、色彩の持つ哲学的意味について[jitter]白熱した議論[/jitter]を交わしている。 話に耳を傾けてみると、彼らにとっての最大の争点は「果たしてどの色が真に“至高”であるか」ということらしい。 あなたは議論に割って入り、自説を披露することにした。

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寄生されたオートマトン

寄生されたオートマトン

壊れたオートマトンたちで埋め尽くされた部屋がある。 その中の一体は、まだ[sine][aqua]かすかに光るコア[/aqua][/sine] を残している。 だが、グロテスクな生体組織に侵食されており、反応はない。

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迷子のウィスプ

迷子のウィスプ

遠くに奇妙な光景が見える。 [red]死んだ虫[/sine]の山がいくつもあり、それが小さく光る塵のようなものを囲んでいるのだ。 あらゆる虫を引き寄せているようだ。 時折そこから炎が噴き出しているのが見える! あなたは調査のため近づいてみた。

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Act 3

栄光

14 イベント
シンビオート

シンビオート

冒険の途中、暗くて形を成していない肉塊に遭遇した。 そこからは、途方もない時を経た、邪悪な気配が漂っている。 [sine]こっちに来い…… [/sine]

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水晶玉

水晶玉

[sine]「来ることは、視えておったぞ……!」[/sine] 神秘的な小屋に入ると、[jitter]しわがれた[/jitter]声が響いてきた。 [sine]「お主の運命がここへ導いたのじゃ。 お主の未来と運勢を明らかにせねばならん。 我らすべてを救うために!!」[/sine] 「さあ、水晶占いのコースを選んでおくれ。 この免責事項にもサインを頼むぞい」老婆はそう言って、ペンと羊皮紙を取り出した。

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ポーションの運び屋

ポーションの運び屋

あたりに[sine]酸っぱい[/sine]臭いが漂っており、すぐ近くの床にポーションの運び屋が倒れているのを発見した。 動かないし、息もしていない。 [jitter]死んでる!? [/jitter] 所持品は物色された後だったが、[sine]悪臭を放つポーション[/sine]のセットが残されていた。 メモにはこうある――「受取人: 商人」。

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レリック商人

レリック商人

角を曲がると、影を纏った人影に出くわした。 男はこちらへ向き直る。 「ウェルカム! 何が必要だ?」 男がそう言って上着を広げると、[sine]怪しげな品々[/sine]がズラリと並んでいた。

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長老、ランウィッド

長老、ランウィッド

これまで見たこともないぐらいに年老いた老人が、あなたに近づいてきた。 [sine]「また会ったな…… 私だ、ランウィッドだ!」[/sine] あなたはこの男に全く見覚えがない。

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商人(? )

商人(? )

(仮)

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戦史家、レピー

戦史家、レピー

宝箱の隣に吊り下げられた檻があり、中に学者が閉じ込められている。 学者は何やら猛烈な勢いで書き物をしながら、[sine][orange]「使い捨ての鍵」[/orange][/sine]について呟いている。 どうやら手持ちの鍵で檻か宝箱のどちらかを開けられるようだ。

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円卓のティーパーティー

円卓のティーパーティー

「ガラロット卿」に宛てたティーパーティーへの招待状を拾ったあなたは、彼の代わりに顔を出してみることにした。 質素な円形ホールに入ると、そこには指揮官、[aqua]将軍[/aqua]、武将、そして傭兵たちが集まり…… 紅茶を楽しんでいるようだ。 黄金の冠をかぶった巨大な騎士が口を開く。 「貴殿よ、[b]ティータイム[/b]に遅刻するとは何事だ!!」

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裁判

裁判

巨大な建造物へと続く人だかりの列に、あなたは紛れ込んだ。 黄金のアーチをくぐり抜けた途端、角笛が鳴り響き、紙吹雪が舞い散り、天井からテープが降り注いできた! 「入場番号[EntrantNumber]番! あなたが本日の裁判における裁判官です!」

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歴戦の訓練人形

歴戦の訓練人形

近づくと、そいつは駆動音と火花を散らしながら、まばゆい光を放ち起動した! 「[jitter]ビビーッ! [/jitter]訓練ノ時間ダ!!! ワタシヲ3ターン以内に倒セ! 設定ヲ選ベ。 サモナクバ死ヨリモ恐ロシイ屈辱ヲ与エル。 選択肢ハ次ノ通リダ。」 恐ろしいメッセージを放った後、訓練人形は丁寧な口調で詳細な説明を読み上げた。 どの設定を選ぶ?

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発明の時間だ

発明の時間だ

[sine]見渡す限りの死体の海[/sine]をかき分けて進むと、ガラクタを漁っている[orange]マッドサイエンティスト[/orange]に出くわした。 「よし。 やあ、ごきげんよう! キミ、なかなか腕の立つ戦士のようだね…… ちょうど、次に作る凶悪兵器のテスト役を探していたんだ! どうだ、やってみないか?」

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腹ペコとキノコ

腹ペコとキノコ

[sine]最後に食事をしたのはいつだったか…… …… ん? なんだ、このたまらなくいい匂いは? [/sine] 匂いをたどっていくと、こじんまりとしたキャンプ場にたどりついた。 そこには、おいしそうに調理された色とりどりのキノコが残されている! あまりにも空腹なあなたは、食べて大丈夫なキノコかどうか考える余裕もない。 (腹が減りすぎていて、横に冒険者の死体が転がっていることすら目に入らなかった)

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忘れられた者の墓

忘れられた者の墓

[jitter][aqua]青い炎が揺らめく[/aqua][/jitter]墓が一つある…… 誇り高き戦士が戦死したが、その魂は安らぐことなく彷徨っているようだ。 魂は戦い続けることを望み、あなたと共に連れて行ってくれと[sine]懇願[/sine]しているようだ。 だが、真実と向き合わせるほうが、彼のためではないだろうか?

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鏡の反射 射反の鏡

鏡の反射 射反の鏡

これは何だ? この場所は何かがおかしい…… [sine]…… いしかおがか何は所場のこ ? だ何はれこ[/sine]

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